
【期間限定・アーカイブ配信】パートナープロップ×ビープラッツ共催!AI・SaaS時代のパートナービジネス攻略セミナー
生成AIサービスやSaaSの急速な普及に伴い、ITビジネスの現場では「定額・売り切り」から「従量課金・ハイブリッド課金」へのシフトが進んでいます。
しかしその一方で、「商流間での請求書のバケツリレー」や「パートナーが複雑な料金体系を説明できず稼働しない」といった新たな課題も浮き彫りになっています。
そこで本セミナーでは、国内唯一のパートナーマーケティングSaaSを展開する株式会社パートナープロップより横断事業推進部長 福山 耕介氏をお招きし、当社代表の藤田とともに登壇いたしました。
業界をリードする両社の知見を掛け合わせ、足しげく通う「お願い営業」に依存しないパートナーの自走・利用促進の仕組みづくり(PRM)から、複雑な従量課金業務の障壁を打破する最新の商流管理手法まで、AI時代にパートナーとともに成長するための実践的なアプローチを解説しております。
今年7月に開催し大変ご好評をいただいた特別共催セミナーを、ご好評につき期間限定・アーカイブ配信でお届けします。
配信期間中であれば、お好きな時間に何度でもご視聴いただけます。
■ パートナービジネスの課題をお持ちの方におすすめです
- AI・SaaS・クラウドサービスを提供または販売している企業の経営者・事業責任者・営業リーダー
- 販売代理店やSIerを活用して売上を伸ばしたいが、パートナーの「稼働率向上」や「利用促進」に悩んでいる方
- トークンやAPI利用量など、複雑な従量課金・マージン計算に追われている経理・業務担当者
- 手作業の請求業務から解放され、パートナーとの「本来の提案・サポート業務」に集中したい方
■ 本セミナーの見どころ・ダイジェスト
【請求書の『バケツリレー』は終了。従量課金の新しいパートナーシップの築き方】
- 日本国内のIT業界が直面する「3つの限界」と、多重商流が生む「請求書のバケツリレー」の正体
- 「クラウド時代」と「AI時代」の決定的な違い(定額課金モデルの限界と従量課金の複雑化)
- 事務作業の押し付け合いをやめ、本来のバリュー(提案・サポート)に直結する「新しいパートナーシップ」
- 複雑な従量課金・マージン計算を自動化する「Bplats®」最新機能のご紹介
【AIの売上は、『売った後』こそ伸びていく。 ~販売パートナーが、理解し・売り・顧客の利用促進まで担う仕組み~】
- AI・SaaSの売上は「売った後(利用促進)」こそ伸ばせる仕組みづくり
- 契約後8割が未稼働になる理由と、パートナーが自走する「可視化・営業支援・動機付け」の3ステップ
- 代理店が複雑なAI商材を「理解し・説明できる」環境の整え方(ポータル・eラーニング活用)
皆様のご視聴を心よりお待ちしております。
セミナー概要
- セミナータイトル
- AI時代のパートナービジネス最前線 〜従量課金モデルを加速させる、次世代エコシステムと関係構築の形〜
- 配信期間
- 2026年9月15日(火)〜 2026年12月15日(火)まで
- 主催
- ビープラッツ株式会社
- 共催
- 株式会社パートナープロップ
- 参加方法
- 事前登録制(無料)
- 配信形式
- アーカイブ配信(期間中いつでも視聴可能)
講演内容/講演者プロフィール
- 講演1
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「請求書の『バケツリレー』は終了。従量課金の新しいパートナーシップの築き方」
ビープラッツ株式会社 代表取締役社長 藤田 健治
自称「日本で一番サブスクリプションを知る男」
1992年三井物産株式会社入社 日本ユニシス、シマンテックなどIT分野を担当
2002年ライセンスオンライン株式会社を設立、代表取締役社長
2006年三井物産株式会社を退職
2006年11月ビープラッツ株式会社を設立し、代表取締役社長に就任(現職)
2018年4月東証マザーズに上場
2019年4月株式会社サブスクリプション総合研究所 取締役に就任(現職)
- 講演2
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「AIの売上は、『売った後』こそ伸びていく。 ~販売パートナーが、理解し・売り・顧客の利用促進まで担う仕組み~」
株式会社パートナープロップ 横断事業推進部長 福山 耕介
日本マイクロソフト株式会社にてサポートエンジニア、マネージャー、部長、本部長職を経験し、金融、流通サービス、通信サービス、Mid-Market エリアにおいてビジネスの責任を持つ。
その後、ビジネスチャットを提供するLINE WORKS 株式会社入社後はパートナー営業本部長としてパートナー様とのビジネスの立ち上げ後、代表取締役社長に就任。ARR100億円を達成。
2025年8月より、パートナープロップに参画。横断事業推進部長として全社戦略を推進。
